こんにちは、scanet_PRです。
本日amazonのセラーセントラル(出品者用ページ)確認したら、
「スキャネットシート売れたよ!」のデータが入っていました。
こういうのはやはり手放しにうれしいですね。
お買い上げありがとうございます!
さて、本日のブログはタイトルどおりそのものずばり
「スキャネットシートとは何ぞや?」
についてです。
スキャネットシートとは、スキャナで読めるマークシートです!
入試や資格試験で塗りつぶしたマークシート、学生時代のPRはきっとなんか専用の機械で採点するんだろうなぁとぼんやり思っていました。
そう、たいていのマークシートはOMRという読み取り専用の機械で読み取るんですね。
これがOMR

見たことがない?
ですよね、おそらく学校の職員室やら塾の本部室など限られた場所にに鎮座ましましておられるのが、マークシート読み取り専用機です。(実はPRも実物見たことがないです…)
ということは、マークシート導入するには専用の読み取り機とシートが必要なのか、、う~ん…導入どうしようかなぁ・・・なんて悩みもあるかもですよね(ユーザーさんにもこういった経緯でいらっしゃった方少なくないです)。
そもそも、マークシート=試験とかで使うけどなんか遠くてよく知らない存在だったりしませんか?
で、ここでスキャナで読めるマークシート「スキャネットシート」はというと、
スキャナで読み取りできちゃうわけで・・・
これがスキャナ

こちらもスキャナ、最近自炊とかで何かと話題のscansnap S1500

職場だとこういう複合機タイプも普及してますね

スキャナならば家や職場で「見たことある!」「持っている!」「つかっているよ~」という方多いのではないかな~、、と。PR宅にもOMRはなくともスキャナはございますです。
ちなみにPR用チラシに使っているスキャネットシートの解説図

TSUTA○AのCMソング風にすると
♪スキャナで読み取り
♪PCで集計
♪データで出力~
です。ちなみに集計用ソフトカンマくんは無料ダウンロードできます。
カンマくんダウンロード
スキャナで読み取りできる分、機動性や初期導入のハードルの低さが特徴です。
用途としては、学校評価アンケートやFD(授業評価)をはじめ企業ブランディングの役に立つオリジナル検定等々…スキャナで使えるので個人の研究用アンケートの集計に使うというユーザーさんもいらっしゃいます。
家や職場にあるスキャナで読み取れてしまうので、手軽にそして気軽に利用していただけるマークシート、それが「スキャネットシート」です。
興味をもったなぁ、、という方
資料請求
amazonにも出品中!なんとスキャネットシートはamazon japanで手に入る唯一のマークシートです(2010/9/9現在)。

それでは、これからもスキャネットシートをよろしくお願いしマーク!!